苫米地英人つながりで。
これ、CDがすごくいいです。
心地よい曲で、昨日も 聞きながら読書してました。
その後、子供のかけ流しといって、
英語や中国語のCDを流してるんだけど、
うまく いえませんが、なんか いい感じが。
洗脳されちゃってるのかしら?
CDがおまけ・・・ではなく、本の方がおまけの気がします。
- 2008/04/30(水) 21:49:57|
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「ルポ貧困大国」を読んで、
思い出して 読み返したのがこの本。
ラビ・バトラの大予言1995年発行の本で、
資本主義崩壊2010年までに何が起こるのか?
という内容ですが、
当時は、
「資本主義が崩壊したりしないだろう」と思っていましたが、
アメリカの現状をみると、
崩壊ってありうるかも・・・と 思いはじめました。
中国についても
「今後も(1995年当時)成長を続ける。・・・
大きな誤りを犯す可能性の高いのは、公害や環境汚染という問題です。
・・・これは、国際問題にまで発展すると思います。」
等の記載が。
さすが、ラビ・バトラ。
- 2008/04/30(水) 21:35:32|
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まさか、ここまでとは・・・。
一部の人がもうかるシステムになり、
その他は、貧困層にという
二極化が、すすんでいる・・・。
事例も具体的で、わかりやすく、
どのように貧困におちいったか・・・
淡々と書かれており、
一気に読めました。
帯には 「教育、医療、戦争まで・・・極端な民営化の果ては?」
と ありますが、
小泉元首相の 郵政民営化・・・
等の例をあげるまでもなく、
日本も同じ道をたどろうとしています。
明日はわが身かもしれません。
今 読んでおくべき本です。
かなり おススメです。
- 2008/04/30(水) 21:13:00|
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本と同じ内容のセミナーのCD付。
時間の関係上、ダイジェスト的にはなっていますが。
通勤で聞くのに買ってみました。
本のほうは、文章がとても わかりやすい。
実行したら、ページの端を折る(ドックイヤー)
ための折れ線が付いていて、実行を促す工夫がされていたり、
能動的に読むような仕掛けが あるように 思いました。
(!マークは ちょっと 多すぎかな。)
でも、ページ折っちゃうと、古本屋に持ってけないなあ・・・
と思案中です。
こういうのをケチると、ハッピーが遠のいちゃうかなぁ。
ほめるが 苦手なので、とても参考になりました。
著者のおいたちのところで、絶句しましたが、
読後 すごくハッピーな気がしました。
タイトルの119%の意味が、よく わかりませんでした。
「2万%」とか、100を超える%だと とたんに ウソっぽくなるような気がします。
まあ、前のブログの「10倍夫婦仲がうまくいく」についても
10倍って、どのくらい?
と 想像してみましたが・・・わかりませんでした。
昔の「10倍おもしろい」とかの たぐいなんでしょうけど。
- 2008/04/28(月) 22:44:56|
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新聞の広告に出てたな〜と
書店で 手にとってみた。
ちょうど ぱっと開いたら、、(P58くらいのところ)
還暦くらいの夫婦の話が載っていて、
これが いい話だったので、
買ってしまった。
子供がいると立ち読みもできず、
最近は ぱっと見ただけで買ってしまう。
後半はそれほどでもなかったので
おススメ度は、星4くらい。
部屋が散らかってる家は、
テーブルの上も散らかってる。
あたりまえですよね。
でも、ちゃぶ台に象徴されるように
テーブルって、家庭の象徴的な存在かも。
テーブルを片付ける。
そのテーブルのうえに 子供用のおにぎりを置く。
「早く」を言わない。
これだけで、2週間で劇的に変わったという例が
書かれていました。
この著者の時間簿の本も読んだことがあります。
その「時間簿」は こんなの 私には無理と
実践する意欲すらわきませんでししたが、
1つのテーブルの上をかたづけるだけなら
できるかも・・・。
ほんと、物でいっぱいで 散らかり放題なんです。
- 2008/04/27(日) 08:05:22|
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